« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »

2009年2月

懐メロ

仕事続行することにしまひた。
むふーん…


ところで、最近って懐メロ人気なんかな?
テレビですごいやってるよね。今もやってるし。
あたい、70年代後半〜80年代大好きなんよね。聖子ちゃんとかさ。

ということで、私が恐らく一番最初に買ったであろう、CDシングルをご紹介。

徳永英明で、「LOVE IS ALL」。

ぜんぜんテンションあがんない曲だね。
今きくとちょっとイラっとするメロディアスなナンバーでした。
はずかてぃお。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

いかほ

更新しよか、しまいか、悩むよねえん。
ブログぢゃなくて。

なんせ不景気だし…。
ありがたくここは続行させてもらうべきか…

とりあえず、仮死状態だったブログだけでも更新しようっと。

伊香保にいったんだよ!
R0019594

R0019634

R0019645
あり?ひとりいない。撮ってるのね。
やっぱ、旅行はいいねえ。すごくたのしかったのだ。

伊香保グリーン牧場に寄ったんですが、そこにはわたしの気になっている「アンゴラウサギ様」もいらっしゃいました。
が、ソフトなアンゴラ様であり、モサモサでふてぶてしいヘヴィな感じは見受けられず、普通にかわいかったので、残念でありました。
0027

| | コメント (5) | トラックバック (0)

悶々

DVDを借りて観てたんですが、
チャプター27あたりで画面が静止するんです。

他のDVDは問題なく観れるので、盤がおかしいのだ。
と思って近所のビデオ屋に行って、磨いてもらったり、違う盤にしてもらったり、
かれこれ店に3度も足を運んだのですが、何度やっても同じところでつまづくのです。
もうだめじゃこりゃってなって、1回無料券をもらって和解したのです。

借りてたやつは、「ロストイントランスレーション」なんですが、
かなり終盤で止まったので結末が気になるっていえば気になるんです。
かといって、1回無料券をつかってまた同じものを借りるのもアホ臭い。。

ううん。。この際、もう二度と観ないでみようかと思います。
うん、結末は自分の中でつくってしまおう。
どろんどろんの結末にしてやる。
51j0zkt0p9l_ss500__2

| | コメント (4) | トラックバック (0)

アメリカン・サイコ

そういえば、バットマン役のクリスチャン・ベールの作品を昔見てたらしい。
5185dn71hkl

ーーあらすじ(goo映画より)ーー
1980年代、NY。27歳のパトリック・ベイトマン(クリスチャン・ベール)は、ウォール街の一流企業で働くエリート・ビジネスマン。高級マンションに住み、エクササイズに励み、ブランド物を買い求め、完璧な生活を求めている。婚約者イヴリン(リース・ウィザースプーン)も愛人コートニー(サマンサ・マティス)もいたし、秘書のジーン(クロエ・セヴィニー)は密かに彼に恋い焦がれていたが彼の心はどこか虚ろで、目下のライバル、ポール・アレン(ジャレッド・レト)に会うたび苛立ちは募るばかり。そして、抑えきれない感情に突き動かされたベイトマンは、アレンを自宅に呼び出し殺害した。そんなベイトマンの前に、失踪したとされたポールのゆくえを調査している人物、キンボール(ウィレム・デフォー)が現われ、ベイトマンの心に不吉な影がよぎり始める。そしてある夜、ベイトマンは、前に買った娼婦クリスティ(カーラ・シーモア)と街角で再会し、自宅へ連れてかえって殺害する。さらにガールフレンドのエリザベス(グィネヴィア・ターナー)も、セックスの後で殺害。殺人衝動が暴走するベイトマン。自分を抑えきれなくなった彼は、弁護士にこれまでの殺人を告白するが信じてもらえない。こうしてベイトマンは、さらなる虚無に陥っていくのだった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー

この役もすんごい気持ち悪い役だった。
ほんとにキモイ。。どうしよお!思い出しちゃった。

うげーーーキモイキモイ。。

結構前に見たから内容はもうあんまり覚えてないんだけど、
とにかく男のくせに顔にパックとかしちゃって、超ナルシストなの。

ぷぎゃーーー

キモクてナルで弱者…超はまり役!

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ダークナイト

F2415f29

ーあらすじ(goo映画より)ー

ゴッサム・シティーに現れた最悪の犯罪者ジョーカー彼は、マフィアたちに成り代わってバットマンを追い込む“ゲーム”を開始。それは「バットマンが正体を明かさなければ、毎日市民を殺す」という卑劣なルールで、戦いの中ゴードン警部補も凶弾に倒れてしまう。ブルースは遂にバットマンの正体を明かすことを決意。記者会見に登場しようとするが、それを制したのは新任検事で“光の騎士”と慕われるデントの意外な行動だった……。

シリアスかつ重厚なテイストでバットマンの誕生秘話を描いた『バットマン ビギンズ』の続編。ゴッサム・シティーに現れた史上最悪の犯罪者ジョーカーに立ち向かうバットマンや検事デントの姿を、目の離せない展開と共に描いていく。享楽で犯罪を行うジョーカーを演じたのは、本作撮影後に急逝したヒース・レジャー。全身に異常性と破壊性をまとったその怪演は圧巻の一言。観る者を戦慄させるハリウッド史上に残る悪役が誕生した。デント役のアーロン・エッカートの鬼気迫る演技も光る。監督は前作と同じくクリストファー・ノーラン。俳優陣の見事な演技をさらに際立たせる演出とストーリーテリングで、傑作と呼ぶべき作品を見事に撮り上げた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

バットマンを全くみたことない私ですが、結構楽しめました。
バットマンって、スーパーマンとか、スパイダーマンみたいなヒーローかと思ってたんだけど、全然違った!

バットマンは

*弱くってなんかダサイ
*精神的に弱いところあり。
*案外残酷に人をバッタバッタ殺してしまう質。
*バッドマンスーツとかの性能に頼り過ぎ(でも乗り物は超カッコいい!)。
*思ったより飛べない。(ビルから飛び降りて、地面スレスレでやっと羽がひらく)
*人間に戻ったときの生活はかなりいけ好かないむかつく奴。
*中途半端に人を助ける。
*そして耳の部分は意味がないように思う。
321232_003_2
この俳優逮捕されちゃったんだね。。。


しかし、ジョーカー、スゴい。超こわい。カッコいい。この役。
っていうかこの俳優しらなんだ。
しかも、じいさんかと思ってたら、全然若かったことにびっくらこいた。
すんごい俳優だ。でも死んじゃったんだね。
レクター博士なみの悪役だよコレ。
Dark1
     updown
W598924view

| | コメント (2) | トラックバック (0)

くつした

かわいい。ハチさんかわいい。

0030
風呂上がり用に買った。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »